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岡山高教組紹介のページ

岡山高教組って?

岡山県内の公立高等学校、県立障害児学校の組合員で組織しています

  • 岡山高教組の誕生日/1956年4月25日
  • 所属する全国組織/全日本教職員組合(全教)
  • 所属する全国高校組織/日本高等学校教職員組合(日高教)
  • 所属する中央労働組織/全国労働組合総連合(全労連)
  • 所属する県労働組織/岡山県労働組合会議(県労会議)

みなさんの組合費で支えられています

 組合費は職種によって異なります。(毎年の定期大会で決定しています)

  • 教諭、実習教員、寄宿舎教員、事務職、図書館司書、栄養職員など正規教職員
       給料の10/1000+2,083円  +年額分2,000円
  • 常勤講師、再任用教職員など
       月額1,000円
  • 非常勤教職員、短時間勤務の再任用教職員
       年額2,000円
  • 育児休業、介護休暇、病気休業等の取得者(無給の方)
       長短にかかわらず期間中2,000円

活動の要は「分会」です

 岡山高教組は,県内全体の運動を推進するため、岡山市中区西川原(にしがわら)のおかやま西川原プラザに本部を置いています。ここには専従の常任執行委員(4人)と書記(3人)が常駐していて、非専従の執行委員とともに、定期大会で決定された運動方針の実行につとめています。しかし、岡山高教組は各学校・職場にこそ存在します。各職場ごとにつくられる「分会」が、高教組運動を主体的に担っています。ここが私たち高教組の組織の特質です。
 分会のとりくみは、分会長、評議員をはじめとする「分会執行部」を中心に、協力・分担してすすめます。教育の仕事はチームワークと協力が基本です。未熟さや足りなさを互いに補いながら、助けあい、高めあうことができるのは、職場の教職員集団の支えがあってこそです。各職場において、その要の役割をはたしているのが、高教組の分会です。  また、県内を地域分けして3つの「支部」をつくっています。各支部は、必要に応じて相互の交流や共通課題での諸活動にとりくんでいます。

3支部を構成する各分会

  • 備前支部
      岡山盲  岡山ろう  岡山支援  岡山西支援  岡山東支援  岡山南支援  東備支援  岡山瀬戸高等支援  岡山朝日  岡山操山  岡山大安寺  岡山芳泉  岡山一宮  岡山城東  西大寺  岡山東商業  岡山南  岡山工業  東岡山工業  高松農業  興陽  烏城  岡山後楽館  岡山御津  備前緑陽  片上  邑久  瀬戸  瀬戸南  和気閑谷  玉野  玉野光南  玉野商業  玉野備南
  • 備中支部
      早島支援  西備支援  健康の森学園支援  倉敷琴浦高等支援  倉敷青陵  倉敷天城  倉敷南  倉敷古城池  倉敷中央  倉敷商業  倉敷工業  水島工業  精思  倉敷市立工業  倉敷鷲羽  倉敷翔南  玉島  玉島商業  市立玉島  笠岡  笠岡商業  笠岡工業  鴨方  井原(北校地)  井原(南校地)  井原市立  矢掛  新見  新見(北校地)  高梁  高梁城南(高梁)  高梁城南(川上)  松山  宇治  総社  総社南  真備陵南
  • 美作支部
      誕生寺支援  津山  津山商業  津山工業  津山東  勝山  真庭(落合)  真庭(久世)  蒜山  林野  勝間田