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独り言タイトル
ここでは、わたくし、なんしゃの毎日の日記コーナーとさせていただきます。なんしゃの周りで一日であったことなどを書いていきます。


2008年3月30日(日)
今日は海遊館に行ったが、雨の中70分以上も入場待ちであったがどうにか中に入って甚平ザメをみたりいろいろな魚をみた。内容的にはか海響館よりは広いが種類は少ないような気はした。食事はちかくの天保山マーケットプレース内のなにわくいしんぼう横丁で自由軒の名物カレーや北極星のオムライスなどを分けて食べた。夜は20時すぎに新大阪を出る新幹線に乗ったが、自宅には22時すぎには着いていた。
2008年3月29日(土)
今日は大阪城を観光した。エレベーターで天守閣まで昇って大阪の街を見下ろした。近くでそろばんの大会も開かれていたので顔を出したら、私が入院していたのを知ってる人もいたのでびっくりされた。そのあと通天閣にいって展望台まで上って、夜はなんばグランド花月でよしもと新喜劇をみた。
2008年3月28日(金)
今日は会社から有休を頂いてこれまで子供たちをどこにも連れて行ってやれなかったので大阪に連れて行った。今日はUSJに行き、私は激しい乗り物やアトラクションには参加できないのでゆったりとしたものにのったり、ショーを見たりした。激しいものには乗らなかったのだが、水がかかったりするものが多くずぶ濡れになってしまった。お昼は軽く園内で取りゆーっくり食事をした。
2008年3月25日(火)
今日はレントゲンの検査もなく通常食を食べてみて大丈夫な様子なので退院となった。8日間の入院で手術なし特別室でもなかったが自己負担分で8万円を超えていた。医療費高いんだねー。帰ってからは明日から会社に出る予定なので体を起こしておくために近くのお店に買い物に出かけたり、子供を塾につれていったりして軽いリハビリになった。
2008年3月24日(月)
今日もレントゲンの検査で以前よりは腫れはなくなってきているが、小腸がレントゲンにうつるのはガスがたまっているらしく好ましくないとのことであるが昨日までにおかゆなどの食事をとってもきちんと便もでているため明日に退院させてもらうことになった。今日の食事は7分粥とおかずであったが明日は食事も通常食にしてもらった。
2008年3月23日(日)
今日は食事は5分粥とおかずであった。今日は先生に外出許可をいただけたので自宅に一度戻って、メールなどのチェックをして家でお風呂に入ってまた病院に戻った。やっぱり自分の家はいいねぇー。リラックスできる。
2008年3月22日(土)
今日は食事は3分粥とおかずであった。ガスも出ているので調子はよいみたいだ。
2008年3月21日(金)
今日もレントゲンの検査でガスも出ているので、先生から選択するように言われた。というのは鼻からのチューブをこのまま行き着くところまで入れ続けるか、それとも抜くかである。いつまで続くか分からないためそれには耐えれそうにもないためこの時点で抜いてもらう際に造影剤を流してもらってどこが詰まっているのかなどをみてもらうことにした。しかしかなり造影剤をながして追ってもらったが狭い場所までのところの特定はできず小腸と大腸との間のあたりかもしれないとの先生の見解であった。今日から重湯を食べる(飲める?)ようになった。
2008年3月20日(木)
今日もレントゲンの検査でガスも出ているので、先生から選択するように言われた。というのは鼻からのチューブをこのまま行き着くところまで入れ続けるか、それとも抜くかである。いつまで続くか分からないためそれには耐えれそうにもないためこの時点で抜いてもらう際に造影剤を流してもらってどこが詰まっているのかなどをみてもらうことにした。しかしかなり造影剤をながして追ってもらったが狭い場所までのところの特定はできず小腸と大腸との間のあたりかもしれないとの先生の見解であった。
2008年3月19日(水)
今日も鼻からのチューブは抜けずしゃべるのものどのチューブがあたっていたいし気持ち悪いし最悪。レントゲンでもまだまだ小腸が腫れているらしく点滴のみで食事抜きが続いた。
2008年3月18日(火)
今日は午後くらいからお腹が痛くなって、トイレに何回かいったが調子が悪く定期的にギューって痛くなる感じが続いたので会社を定時に退社させてもらってそのまま行き付けの病院の救急へ向かった。行ってレントゲン検査で外科の医師ではなかったがすぐに腸閉塞との診断があって、たまたま外科の担当医が在院していたのですぐに見てもらった。といってもすぐにイレウスチューブといって鼻から小腸の奥深くまでチューブを入れたがそれがなんとも苦痛で2度目の経験だがそれでもやっぱり検査なのに帰りは車椅子になるほどの体力消耗と精神的な苦痛だった。とりあえずチューブからかなりの小腸内の廃液を取り出してもらったのでお腹の痛みはなくなった。で、即入院ということに・・
2008年3月6日(木)
ここのところ宅建の資格登録のための添付書類集めをしているが、いろいろ必要で、証明写真、住民票などならいつものことだが、身分証明書を市役所で発行してもらったり、登記されていないことの証明を法務局でとったりとなかなか資格登録までにそろえなければならない書類が多くて困っている。一番困っているのは登録手数料が37000円であるということ。さらに主任者証を交付受けるのであればさらに4500円必要となり。試験受験してから合格後の実務講習などを含めて主任者証交付までにざっと約9万円は使っていることになる。あとは独学だったので通信教育よりは教材には使っていないが本も1万円くらいはつかっているので宅建を実際使えるようになるために10万円は必要だったことになる。
2008年3月1日(土)
今日は宅建登録実務講習の2日目だった。眠くて疲れる講義に耐えたあとに試験があった。選択式問題が20問、記述式問題が20問で両方とも8割以上の正解で講習修了となる。もちろん追試験などはないのでちょっとまじめに話はきいておいた。試験の結果は公表されないので分からないが、おそらく大丈夫だと思われる。これでいよいよ宅地建物取引主任者資格登録ができる。
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