神殿から周囲を眺めると大きな、同じような建物が東西南北に見えます。 これが「おやさとやかた」です。 「屋敷の中は、八町四方となるのやで」という教祖のお言葉に基づくもので、ぢばを囲む八町四方約900メートル四方の線上に建てられています。 完成した棟は教義の研修、信者修養、病院、教育施設などに使われています。