四方の神殿の中心にあり、礼拝の対象になっているのが、「かんろだい」です。

この六角の木造の台が据えられているところが、「ぢば」と呼ばれます。

天理教の教祖中山みき様は、「ぢば」は、親神天理王命様が人間を創られた元の場所、すべての人間のふるさとと教えられました。
             かんろだい付近
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