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【重 要】
VRMLはV2.0になって、仕様がバラバラになってしまいました。牽引役のSonyが、V2.0に採用されなかったNODEをふんだんに無節操に取り入れたCommunityPlaceの発表が原因です。
NN3.0のstanderd Plus componentsをインストールするとLive3Dが付属していますが、NN4.0をインストール(NN3.0とは別フォルダーにインストールをお勧めします。)するとVRMLファイルが、CosmoPlayerという新しいVRMLブラウザに割り当てられます。そのため、NNはCosmoPlayerで読み、インターネットエクスプローラーはVRMLが読めなくなります。そこで下記プログラムで、VRMLを読み込んだ時起動するプログラムを設定し直してください。
プラグイン切り替えソフト
npchooser.exe
http://vs.sony.co.jp/TechInfo/bugreport-e.htm
【注意】
以下のVRMLファイルはLive3Dに準拠しています。Love3Dを使用したい場合は、NN3.0以上のStandard
Plus Completeを入手してインストールしてください。
Communicaterをお使いの方は別ディレクトリにNN3.0をインストールしてください。両方のブラウザが使用可能になります。

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