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7月10日発売、理科の部屋編集本の情報はこちら


本家Niftyserve「理科の部屋では今」

NIFTY SERVE ホームページ      
       https://iw.nim.niftyserve.or.jp/
    
インターネットから直接利用できるようになりました。
【注意】接続・切断方法により接続時間算定が異なります。

「理科の部屋」では今、こんな事が話題になっています。・・・あなたも参加してみませんか?。 【下記議題はほんの一例
  • 【ロボコン】第6回大会大綱案にご意見を
  • 発泡トレイ工作3選
  • 冬でも逃げ水!
  • 春分の日付
  • なんでも実験にレビトロン(U-CAS)登場
  • 菌類・細菌類による分解実験
  • 太陽電池用のモーターはどれがいい??
  • ポンポン船の作り方の本など紹介してくださ
  • ナウルの人魂
  • EMと法則化運動
  • 科学の祭典 出展募集のお知らせ
  • 静電気の実験
  • 小学生の発想 星は生きているか
  • 赤外線と紫外線の透過率の実験
  • 火打ち石の火花は?
  • ヒメタイコウチについて
  • 【疑問】ボルタ電池ってうまくいくの?
  • 「ピタゴラス」をご存知ですか?
  • 蛍光灯で大気圧
  • 音の出る反応
  • ラジカセ分解→いたずら実験
  • TVのリモコンで赤外線の実験が!
  • 【文献DB】講談社Book倶楽部の書籍検索
  • 【文献DB】日経サイエンス全論文一覧
  • 静電気のプラスorマイナス
  • 【お薦め実験】への登録お願いします
  • ビー玉で光をイメージする
  • 血管はなぜ青いの?
  • 月の満ち欠けについて教えてください
  • 小学校での、コロイド溶液という言葉
  • 高橋金三郎 化学入門 再刊
  • ジェット燃料って.....
  • PV=nRTを使って分子量を求める
  • 理科教師は辞められませんネ
  • 人工衛星の高さ?
  • 温度変化が分かる物質をご存じ?
  • コイルを流れる電流
  • 電気パンの食品としての安全性
  • こんにゃく作り 失敗と成功
  • [質問]簡単にできる真珠作成法
  • トンネルの電気はなぜ、ナトリウム?
  • いまさら聞けない実験技術をデータベース化
  • ヒガンバナ(この話題大きくなってます。)
「理科の部屋」
(NIFTY-SERVE内にある「教育実践フォーラム」5番会議室です。)

「会議室」
 いわば駅の伝言板を使った公開の会議のような物です。フォーラムの参加者は誰でも読み書きができます。

「参加」
 話題に飛び込んで議論に加わることも、たんに話を聞くだけでもかまいません。でも一番良いのは自分の意見を投げかけてみることです。

パソコン通信
 大きなホストコンピューターに電話回線で接続して通信を行います。インターネットとの一番の違いは、管理その物をホストコンピューターが行っていることです。そのため、難しい設定や操作がなく容易に参加できます。

授業の進め方
安全で効果的な実験ネタ
実験材料や資料の入手方法
最新の知識や情報
生徒の突っ込みへの回答
子供達の興味を持たせるような話題
パソコンソフトの入手先
理科教育の考え方
勉強する時間が無い

 そんなとき、皆さんはどう解決されていますか?

先輩や同僚に聞いたり、資料を探したり、・・・。うまく解決すればよろしいのですが、なかにはそのままになってしまった物もあるではないですか?そのようなとき、パソコン通信を利用してみませんか?。これは、とても強力なものです。これからの理科教育の強力な武器となる可能性を秘めています。

 インターネットはどうしても情報が一方通行で、冷たい感じがします。パソコン通信は、はるかに簡単な設備で人の輪と、教育にそして仕事にもっと大事な熱意が広がります。

詳細

「理科の部屋」
編集本が出版されます。

パソコン通信とインターネット

もう少し詳しい説明はここ

パソコン通信の良さ

 世はインターネット・インターネット(実は、WWWブラウザ)の大合唱で、ひところほど、パソコン通信の話題を見聞きすることは少なくなりました。確かにパソコン通信は、表示される情報が文字だけと言う制約、ある程度コマンドなどの知識が必要とされるなど、躊躇される方もいらっしゃるようです。最近はパソコン通信の経験がないインターネット・サーファーも結構いらっしゃるようです。
 ところが、使い込んでいくと、インターネットにおいても、E-MailやNet-Newsの重要性が改めて認識されてくるようです。その2つに限れば、パソコン通信の方がインターネットよりも長所が多いようです。
 例えばこの「理科の部屋」ここには、全国の理科教育に熱心な先生方をはじめ、理科に関心を持たれる多くの方が参加され、日々熱心かな議論が交わされています。この「理科の部屋」の特徴として次のような物があげられます。

  •  時間の制約がありません
     直接、あるいは電話で先輩や同僚に聞こうとしてもなかなか時間が折り合わない物です。パソコン通信は自分の都合の良いときに質問をすれば、誰かが(これまた自分のフリータイムに)答えてくれます。もちろん、誰かと誰かの問答を聞くだけで解決する場合もあります。
  •  平等です
     先輩に聞くには遠慮があるし、同僚や後輩ではプライドがあるし、ましてプロに聞くには・・・ここでは、年齢も、先輩・後輩もありません。熱意のある先生が大勢いらっしゃいます。理科教育の発展のため努力されている多くの方々は我が身のことのように共に悩み、相談に乗っていただけます。
  •  全国の状況が手に取るように解ります。
     この会議室で熱心な先生方や、理科教育に熱意のある方が日々議論を積み重ねられています。最新の話題に直接触れることができます。地方にいると、どうしても井の中の蛙になってしまいます。最新の理科教育の流れが手に取るようにわかります。全国の先生方が日々挑戦されている新しい理科教育の実践が即座にあなたの手元に届きます。
     科学は日進月歩進んでいます。そして、理科教育も・・・・【最新の資料が手に入ります。】
     また、フォーラムのデーターライブラリ(資料室)には、全国の先生方の日々の成果が莫大な量蓄積されています。これらを自由に引き出して利用できます。  わからない所、あるいはどこにあるか判らない資料も、会議室で直接尋ねる事もできます。

 そして、なによりも人の輪が広がります。ここでは、「この授業に困っています。」という一言でさえ、それに向けられた多くの声と共に、あとに続く多くの人達にとって貴重な財産なのです。そして、いつしか人の輪がどんどん広がっていきます。

 ここで必要な物は、熱意だけです。そして、不思議なことに熱意は伝染します。
 この会議室から
あなたに、そしてあなたのかわいい生徒達に、まるでハシカのように!

インターネット
 言うまでもなく急速に進化しているコンピューターネットワークです。本来は軍事目的で開発され、学術研究の手段からいまは民間の情報ネットワークになりました。

WWWブラウザ
 皆さんが眺めているこの文書(HTML)を読むソフトです。

理科の部屋の
   メンバー
 ほとんどは実際に教育に携わっていらっしゃる理科の先生方ですが、それ以外に気象庁の職員や音楽家、主婦、そして私のような商店主まで多種多様です。
 共通点は理科好き

リンク集


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詳細な説明は移転先を参照


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