ハンドルネーム:「プーさん」から・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・利用者と 行事を行い 右往左往
慌てる中にも 笑顔いっぱい
・次々に 課題山ずみ 焦る毎日
忘れてはいけない 心のゆとり
会長)
OTさんらしい臨床が伝わってきました。投稿ありがとうございました。
返句)気がつくと 超えた山々 小さな丘に
P.N. 「NOKIO」さんから・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
詩
〜独り言・ヒトリゴト〜
気付けないでいることがある
気付いていても やれないことがある
OTの技を様々な手技・手法・知識とするならば
OTの心は様々なことに気付ける感性ではないだろうか
やってみて気付くこと 気付いてやること
どちらも大切な生きる業なんだろうな
川柳
@やってみて はじめて気づく 心地よさ
Aやってみて はじめて自分の ものになる
会長)
詩と川柳の投稿ありがとうございました。
(返句)
心地よく なるまでやりたい この挑戦 ものになっても またやってみて
ハンドルネーム:「レーザーラモンHB」さんから・・・・・・・・・・・・・・・
(略)OT室内では活動を共有することで、患者さんと共通の話題を見つけていけるように思うのですが、病室ではなかなか話題の糸口も見つけられず…。どのような工夫をしていけば、もっと会話を豊かなものにできる自分になれるのでしょうか?
会長)
テレビや新聞など入院患者様も持っていらっしゃるであろう情報(知識)を持つことと、それを聞き出せる技術の両方がきっと必要になるのだと思っています。それ以降の技術アップは、ぜひOT県士会の研修で。
ハンドルネーム:「青春に年齢制限なし」さんから・・・・・・・・・・・・・・・
病院で青春時代から何十年も生活を送って来た方が還暦を目前に、病院の一歩外へ出てみようと思われました。今は『退院しても何の希望もない』との事ですが、いつか『生きてて良かった』『退院して良かった』と思える日が来ると願っています!
会長)
希望っていうのは、最初にたくさんあればそれで十分なわけじゃなく、必要なとき必要な分だけ見つけられるといいですね。食べ物にとても似ているんですね。
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