【 料金システムの表示 】


 ● この料金表示適用の「例外」もございます。

 ● 基本の料金の他に、「オプション料金」がかかる場合がございます。

 ● 「発注者様の種類」などによって、料金の基準が変わります。

 ● 基本の料金は、「掲載メディアや、その発行数」などで変わります。

 ● ご注文のグレード(仕上がり品質のご要望など)により、料金の基準が変わります。

 ● 制作料金以外の料金がかかる場合がございます。

  (まとめて「制作フィー等」などと表示)

 ● 消費税は不要です。

 ● 「ポイント表示」です。( 1ポイント=100円 )

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 ● 「発注者様の種類」

          基本的には、数字が上がれば料金も増えます。

(1)個人の方の一部や非営利目的の組織など 

(2)個人事業主様や小企業様の一部など 

(3)小企業様や上場企業様の一部など

(4)有名上場企業様や国際的な企業様の一部など

 ● ご注文のグレードは、「標 準」と「A」と「S」です。

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例えば、発注者様の種類が(1)で、ご注文のグレードは、「標準」として、

ある地方雑誌に掲載の広告用のキャッチコピー1本の提案制作の

基本料金等(以下=フィー)が100ポイント(=1万円)とすると、

※ 「A」グレードでは、150ポイントで、「S」グレードでは、200ポイントです。

※ 提案制作のフィー等とは、一切採用されない場合でも、一旦制作した以上、必ず

お支払いを頂く料金です。

< 採用時の場合 >

提案制作後の「採用時のフィー」は、協議の上、提案制作フィー等の総額の

100%から200%までの料金を協議の上、提案制作フィー等とは別途、ご負担願います。

(お支払い金額のトータルは「制作等総料金」と呼び、最低が、200ポイントになります。)

< 前払いをして頂く場合 >

なじみの無いお客様や、知名度の無い企業様からのご注文では、少なくとも、

提案制作等の基本フィーの半額(50ポイント以上)を事前に申し受けます。

( お支払い時期が、採用確定後1週間を超える場合は、別途20%、

1ヶ月を超える場合は50%のオプションフィーがかかる場合がございます。)

< キャンセルの場合 >

制作前のキャンセルの場合は、事前に申し受けた金額の70%を返却可能ですが、

制作に取りかかった後のキャンセルの場合は、事前に申し受けた金額の全額を

収受致します。

 ●「オプションフィー」がかかる場合の例

 ・「特急」仕上げ、ご依頼の場合( 別途、制作フィー等の総額の50%以上 )

 ・「年末年始」時期にご依頼の場合(別途、制作フィー等の総額の50%以上 )

 ・広報物等の元々の「企画に参画」する場合など。(プランニングフィー)

 ・打ち合わせなどに「出張が必要」な場合。( 出張フィー )

 ・「コンサル」の必要がある場合。

   ( 打ち合わせ相談時間が1時間を超える場合など 「コンサルフィー」)

 ・「著作使用権の放棄」を要望される場合。((別途、制作フィー等の総額の50%以上 )

 ・その他の場合。

   〜 以上、当方のあくまで基準となる料金システムの一端の説明です。



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